生命(いのち)の基金について
「生命(いのち)の基金」は、昭和61年4月から62年7月まで、
心身障がい児・者や未熟児、白血病、臓器移植、高齢者問題についての生々しい生命の闘いについて取り上げた
高知新聞の長期連載「生命は守られているか」への読者のみなさんからの熱い共感をきっかけに、
多くの県民、団体から集まった寄付をもとに、すべての人が自分の住む地域社会で心豊かに暮らせられるよう
医療の充実、振興を図ろうと、治療、研究、救済・支援活動に取り組む人たちに援助の手を差し伸べるため発足しました。
本基金について
「生命(いのち)の基金」の目的や概要、運営委員会の活動報告などをご紹介いたします。
助成について
本基金からの助成を申請される方を募集します。
寄付について
ご賛同いただける方々のご寄付を募っております。ご協力の程宜しくお願いいたします。